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zoom RSS グリップを握り込め

<<   作成日時 : 2005/10/26 01:30   >>

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少し前から意識的にストロークを変えようと試行錯誤していた。

このブログにも折にふれ書いたが、腕の振り、方向性、そして堅固なレストなど長い間にかたまったものを修正してきた。
最後の一つ手前で残ったのが「グリップの握り込み」。

ストロークの最後にきゅっとグリップを握るというのは、それまでは握り込んでいないからできる。
柔らかなグリップが先にあるということ。
ただ握り込むタイミングは難しい。
プレッシャーがかかるとインパクトの瞬間に握ってしまいキューが効かない。

今日はこのタイミングを計りながら1時間半ほど撞いてきた。
マスワリもさくっと出たし、これを会得すればひとつ高みに登れそうな気がする。

最後の手前に残ったと書いたが、まだ最後がある。
それは「ストロークのタメ」。
これについてはまた別の機会に書こう。

※球仲間を写す
 Leica M3 + ColorSkopar 21mm/F4

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