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zoom RSS 下が撞けていない

<<   作成日時 : 2006/04/21 08:11   >>

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ビリヤードを20年も続けていて情けないのだが、いまだに狙った撞点を撞けない。

自分の撞点を確認するための練習用ボールがある(写真画像)。
このボールを使い、十分に狙ってから撞く。
転がり止まったボールを拾いあげると、チョークが付いているので、どこを撞いたかわかるのだが、特に下を狙った場合、タップ半分くらい上になってしまっている。

ミスキューが怖くて無意識にキューがあがっているのか、グリップが下がるので相対的に撞点があがるのか-----。

引きが弱く、はじき球になる原因がここにある。
しかし、こういう癖はなかなか治らないんだよなぁ。

下の写真は僕の優秀な専属コーチ「マーキュリー」のS店長に対策を教えてもらっているところ。

※今日の写真は2枚ともRicoh GR digital (28mm)

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
コメント有り難う御座います。

確かにおしゃっる通りです。
僕の個人的な意見では、ベストにネクタイは外せないですね!
なぜなら、初心者はそういう姿に憧れるんですよ。
僕も含めて全員ビギナーの経験があるのですから思い出せる筈。
初めはお店の借りモンでも、何れはマイキュー、マイベスト…。
格好から入るのは何もサーフィンやゴルフ等の専だけの専売特許ではありません。

格好が良いスポーツなら、ビリヤードは三本の指に入ると思います(試合での飲酒&喫煙しながらのジャージーに雪駄は論外です)

タッドマニア
2006/04/24 12:34
タッドマニアさん、こんにちは。

※このやりとりは下記から続いています。
http://billiard.blog.shinobi.jp/Entry/110/

いまさらですが、ビリ関係に僕が書き込みするときは「チョン得」っていうハンドルを使ってます。
自分のHPやブログではSugar Pie Guyを名乗ってますが。

前置きが長くなりましたが、タッドマニアさんこれからもよろしく。
僕もかなり古いTADを所有しています(使っていません、すいません)。
チョン得=Sugar Pie Guy
2006/04/24 16:09
前掛けのコメントにつきまして…
大きく分類すると玉突きとビリヤードの二つに大別されると考えます。
私は玉撞きとビリヤードは大きく違うと思います。
細かな解説はまたの機会に回しますが、
前掛けは前者に属するのでは?と考えます。
入れれば確かに入れたモン勝ちですが…我々ビギナーはそんなモンJPBAのDVDで見飽きています(^^;)
華麗でビューティフルなビリヤードを生で観戦したいのです。
マジシャンも現在ではマジシャンかもしれませんが、
歴代のレジェンドには及ばないような気がします。

追伸
TADの写真、宜しければ頂けないでしょうか?




タッドマニア
2006/04/24 21:26

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